【重要】LBPVC 学費変更のお知らせ。

Lester B Person Vocational College が運営しているVocational Schoolの一部のコースの学費が、2016年7月1日より変更されます。
【重要】コースが始まる時期ではなく、申し込んだ時点で学費は適用されます。
プログラム名 $変更前 →$変更後(7月以降のお申し込み)

Beauty Care Specialist  $19,959 →$21,000

Culinary Arts Specialist  $22,500 →$23,000

Health Assistance and Nursing Care  $32,500 →$33,000

Automobile Mechanics  $23,080 →$25,500
Computing Support  $22,370 →$23,500

Medical Office Specialist  $26,400→$25,900
申し込むコースが決まっている方は、なるべく早く申し込みをすることをお勧めします。
詳しくは弊社までお問い合わせください。

【重要】Lester B Person Vocational Schoolの学費が変更されます。

Lester B Person School Board が運営しているVocational Schoolの一部のコースの学費が、2016年7月1日より変更されます。
【重要】コースが始まる時期ではなく、申し込んだ時点で学費は適用されます。
例)同じ2016年8月スタートするBeauty Care Specialistコースでも、
申し込む時期によって、これだけ差がでてきます!
  1. 2016年6月中に申し込むと…… $19,959
  2. 2016年7月1日以降に申し込みをすると…… $21,000
申し込むコースが決まっている方は、なるべく早く申し込みをすることをお勧めします。
詳しくは弊社までお問い合わせください。

【重要】QSWの2016年移民スコアが大幅変更されました。

2015年12/31、2016年度のQSWクラスの移民スコアが更新され、変更が確認されました。

変更があったのは次の1点です。

 

Adaptability 6P → 0P

 なお、この変更に伴ってトータルで最低限必要な取得ポイントも変更されております。

独身者 43ポイント以上

配偶者を持つ申請者 51ポイント以上

 

なお、PEQプログラムの方には、今回の変更は影響ありません。

2015年クリスマスパーティを開催しました!

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2015年12月19日、モントリオールオフィスにて、PEQ生徒さんを対象にクリスマスパーティを開催しました!

約40名の生徒さんたちがお集まりになり、オフィスは混み合いましたが、大変にぎやかに盛り上がりました。

皆さん、それぞれの専攻のお話はもちろん、今後のCSQ申請や永住権申請のための情報交換などができた、有意義な機会となったようです。(^^)

今年ももう残すところあと1週間。
皆さん、良いお年をお過ごしください。


移民プログラムセミナーin 東京&福岡‼︎

11/7と8に、ケベック州移民プログラムのセミナーを無事開催しました。

今回はスモールサイズでセットアップしたので、アットホームで和気あいあいな感じでした♪
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予定の二時間ではたりなかったので、その後ルノアール喫茶に移って個別カウンセリングを実施!

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みなさん、カナダの移民システムの実情や、なぜケベック州の移民プログラムをみんなが選ぶのかなど
これまでよくわからなかったところがクリアになり、大変ご好評いただけました!


QSW/PEQ移民プログラムの資料請求、または無料カウンセリング希望はこちらをクリック

カナダ留学移民セミナーin日本♪開催情報

2014年11月8日(土)に東京新宿にて、9日(日)に福岡天神にて、QSW/PEQ留学移民Q&Aセミナーを開催いたしますsign03
今回は日本にいる、興味のある方全員が対象です。
日本人カウンセラーのMariと
スクールボード公認エージェントである弊社代表のSueがトロントより来日して主催します。
flairケベック州の留学移民プログラムを検討中の方
flair親子留学で6歳以上の子供さんを、タダで学校に通わせたい方
flairトロントやモントリオールで英語留学したい方
上記にあてはまる方は、この無料セミナーにお申込み下さい。
一人一人の希望に沿う、ベストな方法をお教えします。
現地の担当者、学校関係者にじかに聞ける、めったにない機会になります。
お見逃しなく!

>>受付は終了しました。
日時場所はお申込みの方に、個別にご連絡します。

9/22のComputerSupportオリエンテーション

本日、LBPSB(Lester B. Pearson School Board)にて、ComputerSupportの入学オリエンテーションが行われました!

100人もの生徒さんが参加しており、弊社生徒さんも何人も入学しています。

また、LBPSBでも今後、EMSB同様、PEQ生徒のために、フレンチB2クラスが開講されるようになりました!!もちろん政府認可済みです。

Lester B. Pearson School Board Computing Support Orientation
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日本、韓国、ロシア、中国、ヨーロッパなど、たくさんの国から留学生が入学しました。

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LBPSBではInternational Centreがオープンされ、上記のように、留学生のためのサポートを行っています。


Carteopus
また、生徒さんはモントリオールの交通機関が自由に使えるOPUSカード(定期券みたいなもの)が学割で買えます。

以下引用----

The OPUS card is a smart card on which you can charge all STM transit fares, with the exception of group fares, which are available only on tickets. The OPUS card is used by transit companies throughout the Greater Montreal area.
FARES
Regular fare: $79.50
 
Reduced fare - age 6 -17*: $47.25
Reduced fare - age 18 -25*: $47.25

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ComputerSupportの留学生は、下記モントリオールのダウンタウンキャンパスにてクラスが開講されます。
 
1255 university St, Montreal, H3B 3V8

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直近では現在、2015年1月スタートが各コースまだ受付中です。
申込み、またはお問い合わせは今スグ!下記まで。


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※日本からお電話の場合は、トロント時間の日中にかけて下さい。

LINE: peqcanada

SKYPE: iajapan1

E-mail : japan@iacanada.com

カナダ留学移民セミナーin日本♪開催情報

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2014年11月8日(土)もしくは9日(日)に、
QSW/PEQ留学移民Q&Aセミナーを、開催いたします。

場所は、東京か福岡を予定しております。

今回は日本にいる、興味のある方全員が対象です。

日本人カウンセラーのMariと
スクールボード公認エージェントである弊社代表のSueが主催します。

flairケベック州の留学移民プログラムを検討中の方

flair親子留学で6歳以上の子供さんを、タダで学校に通わせたい方

flairトロントやモントリオールで英語留学したい方

上記にあてはまる方は、この無料セミナーにお申込み下さい。
一人一人の希望に沿う、ベストな方法をお教えします。

現地の担当者、学校関係者にじかに聞ける、めったにない機会になります。

お見逃しなくsign03

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TEL: 416-485-4222(トロント)

LINE: peqcanada

SKYPE: iajapan1

E-mail : japan@iacanada.com

※+は0長押しで表示。トロント時間でかけてネ!


QSWの日本人生徒さんが本日CSQを取得されました!!

本日、弊社のQSWプログラムにて、Food and Beverage受講の日本人生徒さんが、無事CSQを取得されました!

今後については、日本から申請したほうが6〜8ヶ月でプロセスされるので、日本に帰国してすぐ永住権申請に入るそうです♪

状況を少しシェアしますね。

Food and Beverageを開始したのは、2013年1月にEMSBにて。

ファイルナンバーをゲットしたのは、2013年9月、インタビューに呼ばれたのが、本日2014年9月9日。ちょうど1年後といったところです。

今回は1年でしたが、個人によってもっとかかる人もいます。1年はおそらく早いほう。

日本での就労経験があったから、55Pのパスマークまでたった1P足りないだけだったので、弁護士と綿密にインタビュー対策して、無事55Pを満たされました。

弁護士によると、最近はCSQ申請者もグンと増えてきたため、このインタビューがふるい落とすためのものになりうるとのこと。
対策は、ほとんどフレンチで応えられるよう行われました。

しかも、なんとインタビュアーのオフィサーは、いきなりフレンチのみで質問を開始したそうです。
(普通は英語がいいかフレンチがいいか、オフィサーが聞いてくれるのが一般的)

弁護士によると、フレンチ対応のみのオフィサーは、これまででも初めてのケースだったそうです。

聞かれたことは・・・
ほとんどがケベック州で勉強と仕事を始めたときのこと。
また、なぜいまモントリオールにいるのかや、
どうやって仕事をみつけたのか、
将来はなにをするのか、
ケベック州の都市の名前、
ケベック州の銀行の名前、
ケベック州の大臣の名前、
学校の名前とロケーション、就学期間、
就労経験については、日本での経験は全く触れず、ケベック州での就労のことのみ聞かれたそうです。

インタービューはトータルで30分くらい。

オフィサーが書類を参照したり、フレンチを聞き直したりした時間も含めてなので、30分まるまる質問ぜめというわけではなかったそうですが、オフィサーは聞き直しても、絶対英語はしゃべらず、フレンチで同じ質問をくり返すのみだったそう。coldsweats01

質問自体は、シンプルで簡単なものばかりなので、フレンチ初級でも質疑応答パターンを練習しておけば大丈夫そうです。

今後のインタビューが難しくなる可能性もふまえて、フレンチなしで53-54Pある場合でも、
初級フレンチくらいは日頃から練習しておいた方が良いでしょう。

また、QSW検討中の方は、できるだけ早くCSQ申請をすることをおすすめします。

「二年後お金が貯まったら考えよう」なんて考えている方は、もうQSWに期待しないほうがいいでしょう。
おそらくその頃はフレンチの要求レベルももっと上がっています。

ちなみにPEQプログラムで申請する場合は、インタビュー自体無いので、特に気にする必要はありません。

来年中にQSWまたはPEQプログラム開始を検討中の方は、お早めにご連絡ください。

どうぞよろしくお願いいたします。

LBPSBにて今月開始予定のクラス♪

今月9月末に弊社QSW生徒さんが通う、Industrial Draftingクラスがはじまります。

別の日本人の女性のQSW生徒さんもDental Assistantクラスを取られていて、そのクラスももうすぐ開始予定です。

どちらもLBPSBスクールボードのPACC(Pearson Adult Carrer Centre)という学校施設で行われます。

彼女が最近学校まで行った時に撮られた写真をシェアしますnote
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